1 :野球の時間 2017/12/20(水) 22:06:45
3 :野球の時間 2017/12/20(水) 22:07:50
 楽天・藤平尚真投手(19)が20日、母校の千葉・富津市立大貫中学校を訪問。全校生徒や保護者など約230人から大人気だった。

 地元のヒーローの登場に興奮を抑えられなかった。大きな拍手で体育館の壇上に招き入れられると、質問コーナーでは「どうやって緊張をほぐすんですか?」「自信を持つためにはどうすればいいですか?」など、次から次へと質問が止まらず。中学生だけではなく、生徒の後ろに座っていた地域住民や先生からも質問が飛んだ。

 つい4年前までは制服を着ていた藤平は「中学生のころはプロ野球選手になりたいという夢のために毎日ボールを投げて、つらいランニングも乗り越えられた。大きくても小さくても夢を持って頑張ってほしい」などとエールを送った。

 さらにジャンケンによるサイン色紙争奪戦では、ヒートアップ。ジャンケンを勝ち抜いた生徒5人、保護者ら2人に手渡されたが、保護者の女性からはサインを手渡す際に突如ハグをされ、藤平が困惑する場面もあった。
4 :野球の時間 2017/12/20(水) 22:08:00
嫌そうで草
6 :野球の時間 2017/12/20(水) 22:08:43
へぇ富津なんだ出身
7 :野球の時間 2017/12/20(水) 22:08:46
一方嶋さん
13 :野球の時間 2017/12/20(水) 22:10:34
>>7
なんで阿部ちゃん
8 :野球の時間 2017/12/20(水) 22:08:52
ツイッターみたら好青年すぎておはDに好かれるのも納得
14 :野球の時間 2017/12/20(水) 22:11:11
楽天・藤平が母校の中学校で講演「夢を与えなくてはいけない立場になった」


 後輩たちと記念撮影する藤平
楽天・藤平尚真投手(19)が、母校の千葉県富津市立大貫中学校で「藤平選手と語る会~夢に向かって~」と題し、講演を行った。

 生徒、保護者合わせ約230人を前に登壇した藤平は、中学時代の思い出を語ったほか、生徒たちの質問に答えたり、キャッチボール、ジャンケン大会などで触れ合いの時間を過ごした。

 地元が生んだヒーローに、後輩たちは瞳を輝かせ質問攻め。接戦に強くなるにはどうしたら良いかと尋ねた野球部員の男子生徒に対し、藤平は「自分も中学、高校時代は競った試合は嫌だったのですが、練習で常に、1-1で2死満塁という場面を想定するようになった。それを何度もやるようになってからは自信を持って投げられるようになりました」と丁寧に答えた。

 故郷でのひとときに「これからは夢を与えなくてはいけない立場になった。自分を見た小さい子たちが、頑張ろうと思えるような人間になりたい」と、気持ちを新たにしていた。
15 :野球の時間 2017/12/20(水) 22:11:12
品の良さそうなマダムやん
16 :野球の時間 2017/12/20(水) 22:11:24
セクハラやんけ